前編2-No.1887文書
島津忠隆安堵状
永正十四年八月廿七日
確認度高
概要
島津忠隆が大興寺の寺建立の意趣と井寺領の定法を確認し、永代の相続と違乱停止を認めた安堵状。
登場人物
島津忠隆、萩野又左衛門尉
宛先
萩野又左衛門尉殿
キーワード
島津忠隆、萩野又左衛門尉、大興寺、安堵状、寺領、相続、違乱停止、永正十四年
冊子頁
614頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
永正十四年八月廿七日
島津忠隆が大興寺の寺建立の意趣と井寺領の定法を確認し、永代の相続と違乱停止を認めた安堵状。
島津忠隆、萩野又左衛門尉
萩野又左衛門尉殿
島津忠隆、萩野又左衛門尉、大興寺、安堵状、寺領、相続、違乱停止、永正十四年
614頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf