前編2-No.187文書
正八幡宮領家御教書
応安元年三月六日
確認度高
概要
正八幡宮領家が、未補の御供所職について再度異議を申し立てるのは不当として、まず任料の所定分を進上して嘆願するよう命じた御教書。
登場人物
正八幡宮領家、大和守尚直、法橋朝実、執印左衛門太夫入道
宛先
執印左衛門太夫入道殿
キーワード
正八幡宮、領家、御供所職、執印、任料、進上、嘆願、御教書
冊子頁
50~51頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
応安元年三月六日
正八幡宮領家が、未補の御供所職について再度異議を申し立てるのは不当として、まず任料の所定分を進上して嘆願するよう命じた御教書。
正八幡宮領家、大和守尚直、法橋朝実、執印左衛門太夫入道
執印左衛門太夫入道殿
正八幡宮、領家、御供所職、執印、任料、進上、嘆願、御教書
50~51頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf