前編2-No.1865記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
『島津国史』が、永正年間に薩摩へ来航した琉球船と使者の動きを年次順に記す。島津忠隆による接遇、謝那大屋子ら使節の往還、幕府への報告や贈答、海上警固を挙げ、琉球との通交が領国外交・交易・軍事警戒に関わった経過をまとめる。
登場人物
島津忠隆、琉球使者、謝那大屋子
宛先
—
キーワード
島津国史、島津忠隆、琉球、使者、謝那大屋子、来航、外交、永正年間
冊子頁
608~609頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf