前編2-No.186文書
島津氏久契状
貞治七年二月三日
確認度高
概要
島津氏久が執印左衛門太夫入道と、風聞や伝聞を直ちに信じず互いに確認して落着させることを誓い、違背時には神罰を受けるとした契状。
登場人物
島津氏久、執印左衛門太夫入道、新田八幡宮、天満大自在天神
宛先
執印左衛門太夫入道殿
キーワード
島津氏久、執印、契状、風聞、相互確認、新田八幡宮、天満大自在天神、神罰
冊子頁
50頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf