前編2-No.1855記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
民間を騒がせた妖怪を大覚寺殿とみなし、島津忠朝が神祇官兼倶に位号を求めたことなど、大興寺をめぐる由来を記す島津国史の記事。
登場人物
島津忠朝、大興寺関係者、藤原直久
宛先
—
キーワード
島津国史、島津忠朝、大興寺、妖怪、神祇官、藤原直久、由来
冊子頁
605~606頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
年月日未詳
民間を騒がせた妖怪を大覚寺殿とみなし、島津忠朝が神祇官兼倶に位号を求めたことなど、大興寺をめぐる由来を記す島津国史の記事。
島津忠朝、大興寺関係者、藤原直久
—
島津国史、島津忠朝、大興寺、妖怪、神祇官、藤原直久、由来
605~606頁
中
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf