前編2-No.1846文書
島津忠治宛行状
永正十一年二月朔日
確認度高
概要
島津忠治が本田親安に、大隅国山之地内の二十五町を由緒ある土地として宛行い、知行を認めた宛行状。
登場人物
島津忠治、本田親安
宛先
本田参河守殿
キーワード
島津忠治、本田親安、宛行状、大隅国、山之地、二十五町、知行、永正十一年
冊子頁
603頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
永正十一年二月朔日
島津忠治が本田親安に、大隅国山之地内の二十五町を由緒ある土地として宛行い、知行を認めた宛行状。
島津忠治、本田親安
本田参河守殿
島津忠治、本田親安、宛行状、大隅国、山之地、二十五町、知行、永正十一年
603頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf