前編2-No.1836文書
島津忠治安堵状
永正九年二月二日
確認度高
概要
島津忠治が本田兼親に、当代の証状を求める願いに応じ、本田名字の領地を検断の対象から除くことを認めた安堵状。
登場人物
島津忠治、本田兼親
宛先
本田殿
キーワード
島津忠治、本田兼親、安堵状、本田名字、領地、検断、永正九年
冊子頁
601頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
永正九年二月二日
島津忠治が本田兼親に、当代の証状を求める願いに応じ、本田名字の領地を検断の対象から除くことを認めた安堵状。
島津忠治、本田兼親
本田殿
島津忠治、本田兼親、安堵状、本田名字、領地、検断、永正九年
601頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf