前編2-No.1823文書
伴兼利証状
永正七年十月吉日
確認度高
概要
伴兼利が新納四郎に、祝儀として屋形から給わった太刀などの品と、その後の給付・儀礼を後代の証拠として記した証状。
登場人物
伴兼利、新納四郎、赤松殿、竹田法眼三郎
宛先
新納四郎殿
キーワード
伴兼利、新納四郎、証状、祝儀、太刀、給付、屋形、永正七年
冊子頁
597頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
永正七年十月吉日
伴兼利が新納四郎に、祝儀として屋形から給わった太刀などの品と、その後の給付・儀礼を後代の証拠として記した証状。
伴兼利、新納四郎、赤松殿、竹田法眼三郎
新納四郎殿
伴兼利、新納四郎、証状、祝儀、太刀、給付、屋形、永正七年
597頁
小
★★★☆☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf