前編2-No.181文書
覚阿譲状
貞治六年十月一日
確認度中
概要
覚阿が長谷場内の所領を阿弥陀仏へ寄せたうえで、その後は六郎に与えることを定め、異乱を申し立てる者を不孝とするとした譲状。仮名書きの地名細部には判読留保がある。
登場人物
覚阿、六郎
宛先
六郎
キーワード
覚阿、六郎、長谷場、阿弥陀仏、所領、譲与、異乱停止、譲状、仮名書き
冊子頁
49頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
貞治六年十月一日
覚阿が長谷場内の所領を阿弥陀仏へ寄せたうえで、その後は六郎に与えることを定め、異乱を申し立てる者を不孝とするとした譲状。仮名書きの地名細部には判読留保がある。
覚阿、六郎
六郎
覚阿、六郎、長谷場、阿弥陀仏、所領、譲与、異乱停止、譲状、仮名書き
49頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf