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前編2-No.1801文書

本田兼親書状

八月廿七日

確認度

概要

本田兼親が平田に、造営に関する書状を受領したことを謝し、村田と相談して修造に奔走する旨を述べ、御前への披露を依頼した書状。

登場人物

本田兼親、平田、村田

宛先

平田殿

キーワード

本田兼親、平田、村田、造営、修造、披露、書状、八月廿七日

冊子頁

589~590

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf