前編2-No.1800文書
島津忠昌書状
八月廿六日
確認度高
概要
島津忠昌が本田兼親に、造営の辛労をねぎらい、肥前守を召し寄せて造営を協議し、詳細は平田から伝えるよう命じた書状。
登場人物
島津忠昌、本田兼親、村田、肥前守、平田
宛先
本田殿
キーワード
島津忠昌、本田兼親、造営、肥前守、村田、平田、書状、八月廿六日
冊子頁
589頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
八月廿六日
島津忠昌が本田兼親に、造営の辛労をねぎらい、肥前守を召し寄せて造営を協議し、詳細は平田から伝えるよう命じた書状。
島津忠昌、本田兼親、村田、肥前守、平田
本田殿
島津忠昌、本田兼親、造営、肥前守、村田、平田、書状、八月廿六日
589頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf