前編2-No.18文書
一色直氏宛行状
延文二年五月十九日
確認度高
概要
右京大夫一色直氏が市来彦七郎に、薩摩国日置内恒吉名の田地六町と若松の田地六町の地頭職を勲功の賞として宛行い、先例を守って沙汰するよう命じた宛行状。
登場人物
一色直氏、市来彦七郎
宛先
市来彦七郎殿
キーワード
一色直氏、市来彦七郎、薩摩国、日置、恒吉名、若松、田地、地頭職、勲功、宛行
冊子頁
6頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
延文二年五月十九日
右京大夫一色直氏が市来彦七郎に、薩摩国日置内恒吉名の田地六町と若松の田地六町の地頭職を勲功の賞として宛行い、先例を守って沙汰するよう命じた宛行状。
一色直氏、市来彦七郎
市来彦七郎殿
一色直氏、市来彦七郎、薩摩国、日置、恒吉名、若松、田地、地頭職、勲功、宛行
6頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf