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前編2-No.1799記事

本田兼親伝

年月日未詳

確認度

概要

永正三年八月二十六日、島津忠昌が霧島山華林寺に鐘楼を建立し、本田兼親に造営を命じ、同年霜月十五日に完成して銘を置いた経緯を記す伝記事。

登場人物

本田兼親、島津忠昌、霧島山華林寺関係者

宛先

キーワード

本田兼親伝、本田兼親、島津忠昌、霧島山、華林寺、鐘楼、造営、永正三年

冊子頁

589

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf