前編2-No.1796文書
伊作観音由緒記
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠良が十五歳の時に観音の霊夢を得て供物を捧げ、伊作城が攻撃された際にも観音の加護を受けたとする伊作観音の由緒記。
登場人物
島津忠良(日新公)、伊作久逸、観音
宛先
—
キーワード
伊作観音、由緒記、島津忠良、日新公、伊作久逸、霊夢、観音信仰、伊作城、加護
冊子頁
588頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
年月日未詳
島津忠良が十五歳の時に観音の霊夢を得て供物を捧げ、伊作城が攻撃された際にも観音の加護を受けたとする伊作観音の由緒記。
島津忠良(日新公)、伊作久逸、観音
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伊作観音、由緒記、島津忠良、日新公、伊作久逸、霊夢、観音信仰、伊作城、加護
588頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf