前編2-No.1777文書
酒井宗房寄進状
明応十年六月七日
確認度高
概要
酒井宗房が、隈州曽小河村楞厳寺の水田七段などを川盈同島脇園から寺へ寄進し、後生菩提のため永代の寄進とした寄進状。
登場人物
酒井宗房
宛先
正文在榜厳寺
キーワード
酒井宗房、寄進状、隈州、曽小河村、楞厳寺、水田、川盈、島脇園、後生菩提、明応十年
冊子頁
579頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
明応十年六月七日
酒井宗房が、隈州曽小河村楞厳寺の水田七段などを川盈同島脇園から寺へ寄進し、後生菩提のため永代の寄進とした寄進状。
酒井宗房
正文在榜厳寺
酒井宗房、寄進状、隈州、曽小河村、楞厳寺、水田、川盈、島脇園、後生菩提、明応十年
579頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf