前編2-No.177文書
島津氏久立願文
貞治六年七月十九日
確認度高
概要
島津氏久が凶徒退治の祈願として、下大隅稲荷社の拝殿を造営させる旨を定めた立願文。
登場人物
島津氏久、下大隅稲荷社
宛先
—
キーワード
島津氏久、下大隅稲荷社、拝殿、造営、凶徒退治、祈願、立願文
冊子頁
48頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
貞治六年七月十九日
島津氏久が凶徒退治の祈願として、下大隅稲荷社の拝殿を造営させる旨を定めた立願文。
島津氏久、下大隅稲荷社
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島津氏久、下大隅稲荷社、拝殿、造営、凶徒退治、祈願、立願文
48頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf