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前編2-No.1765文書

俊道書状

正月卅日

確認度

概要

俊道が所領と役負担をめぐる相論について、以前の約束と当事者双方の申し分を述べた仮名書きの書状。こしまとのへ・さいせうしら関係者の間で一方に偏らず調整し、既定の負担と知行を守って今後も公平に取り計らうよう求める。

登場人物

俊道

宛先

こしまとのへ、さいせうし

キーワード

俊道、所領、役負担、相論、調整、仮名書き、書状、正月卅日

冊子頁

575~576

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf