前編2-No.1759文書
島津忠昌寄進状
明応六年十月廿七日
確認度高
概要
島津忠昌が病気平癒と先祖の擁護を願い、真勝院殿大岳等公居士を小城殿として祀る社壇を新造し、所願成就のため社領を寄進した寄進状。
登場人物
島津忠昌、藤原忠昌、真勝院殿大岳等公居士
宛先
小城殿
キーワード
島津忠昌、小城殿、真勝院殿、大岳公、社壇、病気平癒、先祖供養、社領、寄進状
冊子頁
573頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
明応六年十月廿七日
島津忠昌が病気平癒と先祖の擁護を願い、真勝院殿大岳等公居士を小城殿として祀る社壇を新造し、所願成就のため社領を寄進した寄進状。
島津忠昌、藤原忠昌、真勝院殿大岳等公居士
小城殿
島津忠昌、小城殿、真勝院殿、大岳公、社壇、病気平癒、先祖供養、社領、寄進状
573頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf