前編2-No.1755文書
島津忠昌書状
十月十三日
確認度高
概要
島津忠昌が山田河内守に、先年敵方に同心した心を改め、今後二心がない旨の神名起請文を提出したことを喜び、誓約に相違がなければ等閑に扱わないと伝えた書状。
登場人物
島津忠昌、山田河内守
宛先
山田河内守殿
キーワード
島津忠昌、山田河内守、敵方、改心、神名起請文、忠節、書状
冊子頁
572頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
十月十三日
島津忠昌が山田河内守に、先年敵方に同心した心を改め、今後二心がない旨の神名起請文を提出したことを喜び、誓約に相違がなければ等閑に扱わないと伝えた書状。
島津忠昌、山田河内守
山田河内守殿
島津忠昌、山田河内守、敵方、改心、神名起請文、忠節、書状
572頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf