前編2-No.1746記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
明応五年に加治木久平が降伏して阿多城へ移ったこと、翌年の大岳公を小城権現と称したことや社領設定、その後二年間の記事欠落を記す島津国史の記事。
登場人物
島津忠昌、加治木久平
宛先
—
キーワード
島津国史、島津忠昌、加治木久平、降伏、阿多城、大岳公、小城権現、社領、明応年間
冊子頁
570頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
年月日未詳
明応五年に加治木久平が降伏して阿多城へ移ったこと、翌年の大岳公を小城権現と称したことや社領設定、その後二年間の記事欠落を記す島津国史の記事。
島津忠昌、加治木久平
—
島津国史、島津忠昌、加治木久平、降伏、阿多城、大岳公、小城権現、社領、明応年間
570頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf