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前編2-No.1741文書

島津忠昌書状

七月十九日

確認度

概要

島津忠昌が山田河内守に、今度の合戦で当初から忠節を尽くし坂上郡を守った働きを賞し、子孫まで忘れず、今後も守方として奉公するよう求めた書状。

登場人物

島津忠昌、山田河内守

宛先

山田河内守殿

キーワード

島津忠昌、山田河内守、坂上郡、合戦、忠節、守方、書状

冊子頁

569

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf