前編2-No.1739文書
島津忠昌書状
(明応四年)七月三日
確認度高
概要
島津忠昌が肝付次郎左衛門尉に、城之坂口での合戦で敵七人を討ち退けたこと、なお敵勢への備えが必要なことを伝え、加勢を求めた書状。
登場人物
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉、加治木方
宛先
肝付次郎左衛門尉殿
キーワード
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉、城之坂口、加治木、合戦、討死、加勢、書状
冊子頁
568頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(明応四年)七月三日
島津忠昌が肝付次郎左衛門尉に、城之坂口での合戦で敵七人を討ち退けたこと、なお敵勢への備えが必要なことを伝え、加勢を求めた書状。
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉、加治木方
肝付次郎左衛門尉殿
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉、城之坂口、加治木、合戦、討死、加勢、書状
568頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf