前編2-No.1717記事
島津日新譜
年月日未詳
確認度高
概要
『島津日新譜』が、菊三郎丸と称した島津忠良の年齢・成長過程、母から受けた教訓、親族との関係を記す。のちの日新斎による家督継承と子女の系譜へつなげ、幼少期の養育と家の継承が人物形成に与えた経緯を伝える。
登場人物
島津忠良(日新斎)、菊三郎丸、忠良の母
宛先
—
キーワード
島津忠良、日新斎、菊三郎丸、母、家督、子女、系譜、教訓
冊子頁
561~562頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf