前編2-No.170記事
山田氏系図
年月日未詳
確認度高
概要
『山田氏系図』が、前掲譲状の虎王丸を山田氏六代久興とし、四郎・右京亮・出羽守、入道名玄威の異名と、延文四年九月廿六日に鹿児島宮地で誕生したことを記す。
登場人物
山田久興(虎王丸・四郎・右京亮・出羽守・玄威)
宛先
—
キーワード
山田氏系図、山田久興、虎王丸、右京亮、出羽守、玄威、鹿児島宮地、延文四年、記事
冊子頁
47頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
年月日未詳
『山田氏系図』が、前掲譲状の虎王丸を山田氏六代久興とし、四郎・右京亮・出羽守、入道名玄威の異名と、延文四年九月廿六日に鹿児島宮地で誕生したことを記す。
山田久興(虎王丸・四郎・右京亮・出羽守・玄威)
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山田氏系図、山田久興、虎王丸、右京亮、出羽守、玄威、鹿児島宮地、延文四年、記事
47頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf