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前編2-No.1669文書

沢永観契状

文明十九年九月九日

確認度

概要

沢永観が土用鍋殿に、三郎丸の妹との契約を違えず、妨げがあっても三郎丸と一体となって取り立てること、俊道・俊久両代の所領を相違なく扱い、三郎丸と無二心に相談するよう誓約した契状。

登場人物

沢永観、土用鍋殿、三郎丸、三郎丸の妹、俊道、俊久

宛先

土用鍋殿

キーワード

沢永観契状、沢永観、土用鍋殿、三郎丸、三郎丸妹、俊道、俊久、契約、所領、正宮、文明十九年、菊月九日

冊子頁

544

読込量

面白さ

★★★★☆

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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf