前編2-No.1666文書
島津忠昌書状
(長享元年)閏十一月廿六日
確認度高
概要
本文はNo.1659と同文のため省略される。島津忠昌が本田兼親に、過去の争いへの遺恨を捨てて忠節に専念し、家中の秩序を保つよう求めた書状。
登場人物
島津忠昌、本田兼親
宛先
本田因幡守殿
キーワード
島津忠昌書状、本田兼親、本田因幡守、長享元年、閏十一月廿六日、忠節、家中秩序、同文省略
冊子頁
543頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(長享元年)閏十一月廿六日
本文はNo.1659と同文のため省略される。島津忠昌が本田兼親に、過去の争いへの遺恨を捨てて忠節に専念し、家中の秩序を保つよう求めた書状。
島津忠昌、本田兼親
本田因幡守殿
島津忠昌書状、本田兼親、本田因幡守、長享元年、閏十一月廿六日、忠節、家中秩序、同文省略
543頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf