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前編2-No.1659文書

島津忠昌書状

閏十一月廿六日

確認度

概要

島津忠昌が本田兼親に、弓矢をめぐる争いと過去の混乱について、今後は遺恨なく忠節に専念するよう求めた。兼親の意向を了承し、家中の秩序を固める方針を伝える書状。

登場人物

島津忠昌、本田兼親

宛先

本田因幡守殿

キーワード

島津忠昌書状、本田兼親、本田因幡守、閏十一月廿六日、弓矢、遺恨、忠節、家中秩序

冊子頁

540~541

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf