前編2-No.1650記事
本田兼親伝
年月日未詳
確認度高
概要
本田兼親が横川にあって敵の後方を攻撃する策を立て、敵を敗走させた。十月五日、忠昌が再び書状を与えてその軍務をねぎらったことを記す。
登場人物
本田兼親、島津忠昌、敵軍
宛先
—
キーワード
本田兼親伝、本田兼親、島津忠昌、横川、敵後方、攻撃、敗走、十月五日、軍務慰労
冊子頁
539頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
年月日未詳
本田兼親が横川にあって敵の後方を攻撃する策を立て、敵を敗走させた。十月五日、忠昌が再び書状を与えてその軍務をねぎらったことを記す。
本田兼親、島津忠昌、敵軍
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本田兼親伝、本田兼親、島津忠昌、横川、敵後方、攻撃、敗走、十月五日、軍務慰労
539頁
小
★★★★☆
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf