前編2-No.165文書
渋谷重門寄進状
正平廿一年九月二日
確認度高
概要
渋谷重門が境の合戦祈祷のため、二か所合計二町の田地を冠嶽権現へ寄進し、山中での地頭の妨げを停止するよう定めた寄進状。
登場人物
渋谷重門、冠嶽院主、冠嶽権現
宛先
冠嶽院主御房
キーワード
渋谷重門、冠嶽院、冠嶽権現、田地二町、合戦、祈祷、地頭、妨害停止、寄進状
冊子頁
45~46頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
正平廿一年九月二日
渋谷重門が境の合戦祈祷のため、二か所合計二町の田地を冠嶽権現へ寄進し、山中での地頭の妨げを停止するよう定めた寄進状。
渋谷重門、冠嶽院主、冠嶽権現
冠嶽院主御房
渋谷重門、冠嶽院、冠嶽権現、田地二町、合戦、祈祷、地頭、妨害停止、寄進状
45~46頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf