前編2-No.1647文書
島津忠昌書状
(文明十八年)十月五日
確認度高
概要
島津忠昌が本田殿に、横川の敵陣が後巻勢の奔走によって退散したことを喜び、今後も敵境へ進み帖佐方面から加勢する意向を伝えた。城内の人々の尽力をねぎらい、引き続き協力を求める。
登場人物
島津忠昌、本田氏、横川の敵軍、城内衆
宛先
本田殿
キーワード
島津忠昌書状、本田殿、横川、敵陣、後巻、退散、帖佐、加勢、城内衆、十月五日
冊子頁
538~539頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf