前編2-No.1646文書
島津忠昌書状
(文明十八年)十月一日
確認度高
概要
島津忠昌が本田殿に、諸方の混乱で書状を送る暇がなかったことを述べ、城山や各地の動向を案じた。関係者と協議して方針を定め、軍勢や時勢の状況を絶えず報告するよう求める。
登場人物
島津忠昌、本田氏
宛先
本田殿
キーワード
島津忠昌書状、本田殿、文明十八年、十月一日、諸方混乱、城山、協議、軍勢、状況報告
冊子頁
538頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
(文明十八年)十月一日
島津忠昌が本田殿に、諸方の混乱で書状を送る暇がなかったことを述べ、城山や各地の動向を案じた。関係者と協議して方針を定め、軍勢や時勢の状況を絶えず報告するよう求める。
島津忠昌、本田氏
本田殿
島津忠昌書状、本田殿、文明十八年、十月一日、諸方混乱、城山、協議、軍勢、状況報告
538頁
小
★★★★☆
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf