前編2-No.1644文書
島津武久書状
(文明十八年)十二月五日
確認度高
概要
島津武久が本田殿に、使者への返答を喜び、鳥取播磨介から聞いた事情を了承したと伝えた。伊東氏の飫肥出張に対し庄内・寄郡方面へ進発を命じており、疑念なく協力して軍功を励むよう求める。
登場人物
島津武久、本田宣親、鳥取播磨介、伊東氏
宛先
本田殿
キーワード
島津武久書状、本田宣親、鳥取播磨介、伊東氏、飫肥、庄内、寄郡、進発、軍功、十二月五日
冊子頁
538頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf