← 検索結果へ戻る
前編2-No.1642記事

本田兼親伝

年月日未詳

確認度

概要

文明十七年十二月朔日、武久が鳥取播磨介を使者として本田兼親に太守へ仕えるよう命じた。兼親は帖佐に属した事情を釈明し、忠廉の帰参と飫肥復帰を喜んで謝罪したため、五日に赦免され飫肥への帰還を命じられた。

登場人物

本田兼親、島津武久、鳥取播磨介、島津忠廉

宛先

キーワード

本田兼親伝、本田兼親、島津武久、鳥取播磨介、島津忠廉、帖佐、飫肥、帰参、謝罪、赦免

冊子頁

537~538

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf