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前編2-No.1641記事

島津国史

年月日未詳

確認度

概要

文明十八年、忠昌が新納忠続を飫肥から志布志へ戻し、末吉・財部・救仁郷を与え、忠廉を櫛間・飫肥の領主とした。病後の身を案じられても、忠昌が公務と家の武威のため自ら出陣する意志を示したことを記す。

登場人物

島津忠昌、新納忠続、島津忠廉、島津国久

宛先

キーワード

島津国史、島津忠昌、新納忠続、島津忠廉、島津国久、志布志、末吉、財部、救仁郷、櫛間、飫肥、出陣

冊子頁

537

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf