前編2-No.1633文書
島津忠昌書状
八月廿二日
確認度高
概要
島津忠昌が菱刈左兵衛尉に、久しく音信が途絶えていることを惜しみ、以前どおりの関係を望むと伝えた。伊地知周防守への返答を明確にすれば今後も厚意を忘れないと述べる。
登場人物
島津忠昌、伊地知周防守、菱刈左兵衛尉
宛先
菱刈左兵衛尉殿
キーワード
島津忠昌書状、菱刈左兵衛尉、伊地知周防守、音信、関係修復、返答、八月廿二日
冊子頁
535頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf