前編2-No.1630文書
某証状
文明十六年七月七日
確認度高
概要
季吉梅北殿の息女妙泉禅尼と、その母妙能禅尼の追善料足について、毎年の利分を定座・花堂の大衆用途へ充て、残余を住持が小破の修理に用いることを定めた証状。
登場人物
季吉梅北殿、妙泉禅尼、妙能禅尼、守琢
宛先
—
キーワード
某証状、福昌寺文書、季吉梅北殿、妙泉禅尼、妙能禅尼、追善、料足、祠堂物、定座、花堂、小破修理
冊子頁
534頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf