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前編2-No.163文書

島津師久預ケ状

貞治五年八月廿三日

確認度

概要

島津師久が二階堂隠岐守に、闕所となった智覧院名主職を公方の処置が決まるまで預け置き、先例どおり知行するよう命じた預ケ状。

登場人物

島津師久、二階堂隠岐守

宛先

二階堂隠岐守殿

キーワード

島津師久、二階堂隠岐守、智覧院、名主職、闕所、公方、知行、預ケ状

冊子頁

45

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf