前編2-No.157文書
島津氏久書下
貞治五年二月十八日
確認度中
概要
島津氏久が寶満寺領の日向河原下について、北条守時の例に従い、今後違乱してはならないと定めた書下。本文には二か所の欠損がある。
登場人物
島津氏久、北条守時、寶満寺
宛先
寶満寺
キーワード
島津氏久、北条守時、寶満寺、日向河原下、寺領、違乱停止、書下、欠損
冊子頁
44頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
貞治五年二月十八日
島津氏久が寶満寺領の日向河原下について、北条守時の例に従い、今後違乱してはならないと定めた書下。本文には二か所の欠損がある。
島津氏久、北条守時、寶満寺
寶満寺
島津氏久、北条守時、寶満寺、日向河原下、寺領、違乱停止、書下、欠損
44頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf