前編2-No.156文書
正八幡宮領家下文
貞治五年正月廿六日
確認度高
概要
正八幡宮領家が、御供所職を管領する前権執印永賢の任料未納について厳密に催促し、先例どおり所定数を速やかに納めさせるよう命じた下文。
登場人物
正八幡宮領家、大和守尚直、法橋朝実、前権執印永賢、正宮留守左衛門入道
宛先
正宮留守左衛門入道殿
キーワード
正八幡宮、領家、御供所職、前権執印永賢、任料、催促、大和守尚直、法橋朝実、下文
冊子頁
43~44頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf