前編2-No.154文書
渋川義行書下
貞治四年閏九月十七日
確認度高
概要
渋川義行が渋谷弾正少弼に、鎮西凶徒退治へ発向するので味方として忠節を尽くし、さらに戦功を挙げた場合は注進するよう命じた書下。
登場人物
渋川義行、渋谷弾正少弼
宛先
渋谷弾正少弼殿
キーワード
渋川義行、渋谷弾正少弼、鎮西凶徒退治、発向、忠節、戦功、注進、書下
冊子頁
43頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
貞治四年閏九月十七日
渋川義行が渋谷弾正少弼に、鎮西凶徒退治へ発向するので味方として忠節を尽くし、さらに戦功を挙げた場合は注進するよう命じた書下。
渋川義行、渋谷弾正少弼
渋谷弾正少弼殿
渋川義行、渋谷弾正少弼、鎮西凶徒退治、発向、忠節、戦功、注進、書下
43頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf