前編2-No.1537文書
島津武久起請文
文明十二年十月廿日
確認度高
概要
島津武久が、一族を親疎で選別せず同心し、国政の成敗や家中の相談を旧規に従って行い、急事には互いに助け、公私の情報を隠さないことを神名に誓った起請文。
登場人物
島津武久、島津一族
宛先
—
キーワード
島津武久、起請文、島津一族、一味同心、国政、旧規、相互扶助、神名、文明十二年
冊子頁
495頁
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小
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★★★★★
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
文明十二年十月廿日
島津武久が、一族を親疎で選別せず同心し、国政の成敗や家中の相談を旧規に従って行い、急事には互いに助け、公私の情報を隠さないことを神名に誓った起請文。
島津武久、島津一族
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島津武久、起請文、島津一族、一味同心、国政、旧規、相互扶助、神名、文明十二年
495頁
小
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