前編2-No.1531文書
島津武久書状
年月日未詳
確認度高
概要
島津武久が飯尾前大和守・布施下野守に、琉球国からの渡海船を先例どおり取り扱うこと、御奉書の趣旨に従うことを述べ、公私の事や讒言・凶書を互いに隠さず知らせるよう求めた書状。
登場人物
島津武久、飯尾前大和守、布施下野守
宛先
飯尾前大和守、布施下野守
キーワード
島津武久、書状、飯尾前大和守、布施下野守、琉球国、渡海船、御奉書、公私、讒言、凶書
冊子頁
493頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf