前編2-No.1529記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
『島津国史』が、文明十二年の島津久逸・忠廉・新納忠続ら一族と家臣の盟約を記す。家中の一味同心と国要への対応、渡唐船の警固・運航をめぐる命令、伊作・村田・平田氏らの役割を挙げ、領国内政治と対外交通を同時に処理した状況を示す。
登場人物
島津久逸、島津忠廉、新納忠続、伊作氏、村田氏、平田氏
宛先
—
キーワード
島津国史、文明十二年、島津久逸、島津忠廉、新納忠続、盟約、渡唐船、外交、家中
冊子頁
492頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf