前編2-No.152文書
長谷場久武・氏純連署状
貞治四年七月十三日
確認度高
概要
長谷場氏純・久武が、墓へ寄進した水田ならびに『いのしり四つる』について、覺阿の取り計らいに任せ、少しも煩いを申し立てないと約した連署状。
登場人物
長谷場久武、長谷場氏純、覺阿
宛先
—
キーワード
長谷場久武、長谷場氏純、覺阿、墓、水田、いのしり四つる、寄進、異乱停止、連署状
冊子頁
42頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
貞治四年七月十三日
長谷場氏純・久武が、墓へ寄進した水田ならびに『いのしり四つる』について、覺阿の取り計らいに任せ、少しも煩いを申し立てないと約した連署状。
長谷場久武、長谷場氏純、覺阿
—
長谷場久武、長谷場氏純、覺阿、墓、水田、いのしり四つる、寄進、異乱停止、連署状
42頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf