前編2-No.1470文書
右衛門尉行頼書状
「文明三年」十一月五日
確認度高
概要
右衛門尉行頼が島津氏に、琉球渡海船をめぐる紛争・船の留置と積載品の扱いについて、幕府の意向を踏まえて慎重に処理し報告するよう求めた書状。
登場人物
右衛門尉行頼、五代筑前守
宛先
島津殿
キーワード
右衛門尉行頼、島津氏、五代筑前守、琉球渡海船、船舶留置、積載品、幕府、文明三年
冊子頁
473頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
「文明三年」十一月五日
右衛門尉行頼が島津氏に、琉球渡海船をめぐる紛争・船の留置と積載品の扱いについて、幕府の意向を踏まえて慎重に処理し報告するよう求めた書状。
右衛門尉行頼、五代筑前守
島津殿
右衛門尉行頼、島津氏、五代筑前守、琉球渡海船、船舶留置、積載品、幕府、文明三年
473頁
小
★★★★★
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf