前編2-No.1466文書
島津立久制札
文明三年七月廿一日
確認度高
概要
島津立久が市来龍雲寺に対し、寺門前での殺生・樹木伐採・寺僧への暴行・奴婢の出入りなどを禁じ、違反者を処罰すると定めた制札。
登場人物
島津立久
宛先
龍雲寺
キーワード
島津立久、制札、市来、龍雲寺、殺生禁断、樹木伐採、寺院保護、文明三年
冊子頁
472頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
文明三年七月廿一日
島津立久が市来龍雲寺に対し、寺門前での殺生・樹木伐採・寺僧への暴行・奴婢の出入りなどを禁じ、違反者を処罰すると定めた制札。
島津立久
龍雲寺
島津立久、制札、市来、龍雲寺、殺生禁断、樹木伐採、寺院保護、文明三年
472頁
小
★★★★☆
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf