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前編2-No.1464文書

島津国久書下

文明二年十月九日

確認度

概要

島津国久が阿久根院蓮華寺の寺領・権益を安堵し、子孫や他門の者が妨げた場合は後日の証拠とする旨を定めた書下。

登場人物

島津国久、藤原国久

宛先

阿久根蓮華寺

キーワード

島津国久、書下、阿久根院、蓮華寺、寺領、安堵、違乱停止、文明二年

冊子頁

471

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf