前編2-No.145文書
正八幡宮領家御教書
(貞治三年)七月十七日
確認度高
概要
正八幡宮領家の意向を受け、御供所奉行について本所へ注進し、その回答までの間、当年八月朔日から翌年七月十七日までの御供米の納欠を結解して備えるよう権執印法橋へ命じた御教書。
登場人物
正八幡宮領家、康賀、権執印法橋
宛先
権執印法橋御房
キーワード
正八幡宮、領家、康賀、権執印、御供所奉行、本所、御供米、結解、御教書
冊子頁
40頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf