前編2-No.1437文書
島津立久起請文
寛正七年四月十六日
確認度高
概要
島津立久が川上十郎左衛門に対し、従来の約束を重ねて確認し、前後とも二心なく疎略にしないことを誓い、違反時には諸神の罰を受けるとした起請文。
登場人物
島津立久、川上十郎左衛門
宛先
川上十郎左衛門
キーワード
島津立久、起請文、川上十郎左衛門、二心、忠節、神罰、伊勢天照大神、熊野三所大権現、寛正七年
冊子頁
460頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
寛正七年四月十六日
島津立久が川上十郎左衛門に対し、従来の約束を重ねて確認し、前後とも二心なく疎略にしないことを誓い、違反時には諸神の罰を受けるとした起請文。
島津立久、川上十郎左衛門
川上十郎左衛門
島津立久、起請文、川上十郎左衛門、二心、忠節、神罰、伊勢天照大神、熊野三所大権現、寛正七年
460頁
小
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