前編2-No.1426文書
新納家覚書
寛正六年二月廿九日
確認度高
概要
新納家に伝わる覚書で、島津立久の婚礼に際し、鶴津甲・宮丸太郎三郎・長野助五郎らが御迎え・御供・松明・御祝儀などを分担したことを記す。
登場人物
新納忠続、鶴津甲、宮丸太郎三郎、長野助五郎、松明役左衛門五郎、安万丸
宛先
—
キーワード
新納家覚書、新納忠続、島津立久、婚礼、鶴津甲、宮丸太郎三郎、長野助五郎、御迎、御供、松明
冊子頁
451頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf